ワッキング
 ・・・70年代ソウルトレインで、ゴージャスなアフロヘアー、パンタロン、厚底シューズで
 PUNKING(パンキング)
している人を見たことありますか?
 それにプラスして開発された、Tony Tee氏オリジナルのWACKING(ワッキング)
 を70年代のファンキーな曲で基本を学びます。









WACKは、独特のタメと、伸びる動き、そして腕を使った摩訶不思議!?な動き(ロールアップですね・・・)が魅力です。リラックスして腕をブンブンに振り回して踊るんですが、とっても気持ちが良いですよ!!  それから使用している曲がとにかく明るくて、ハッピーな曲が多いので、気分が落ち込んでいる時でも、踊っているとすぐに元気になれてしまうところがスキですね。
まずは基本のリズム(アーチのリズム)を身体にしみこませることが大事です。後は、リラックスして踊ってください。肩などに力が入っていると、独特のタメや、腕の伸びが感じられなくなってしまいますので、脱力感を持続させることが大切です。

 

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